名古屋駅近くで、0DoF/T3R/6DoFの3種類のコックピットを“乗り比べ”できる、数少ないドライビングシミュレーター(運転シミュレーター)体験施設です。研究機関・自動車メーカー・部品メーカー・教育機関など、研究開発向けのドライビングシミュレーター(運転シミュレーター)をお探しの方に、多くご体験・ご活用いただいております。
名古屋駅近くで、0DoF/T3R/6DoFの3種類のコックピットを“乗り比べ”できる、数少ないドライビングシミュレーター(運転シミュレーター)体験施設です。研究機関・自動車メーカー・部品メーカー・教育機関など、研究開発向けのドライビングシミュレーター(運転シミュレーター)をお探しの方に、多くご体験・ご活用いただいております。
ドライビングシミュレーター(運転シミュレーター)の導入や比較検討をされている方に、特にご利用いただいています。
同じシナリオで特徴の異なる3種類のコックピットを比較することで、「自社の用途に最適なモデルはどれか」を短時間で判断しやすくなります。
東京・大阪からの来社もしやすく、研究者・開発者・意思決定者の皆様にご来場いただきやすい立地です。
NASCARレーサー古賀琢麻選手が監修した空間で、照明・音響・視界設計までこだわり、実車に近い没入感の中でドライビングシミュレーター(運転シミュレーター)をご体験いただけます。
DS roomは、6DoFモーション付きドライビングシミュレーター「SimFLEX 6DoF」の性能を最大限に引き出すために設計された、専用の高没入型検証・体験ルームです。NASCAR現役レーサー古賀琢麻選手監修のもと、照明・音響・内装・空調・視界設計までこだわり、“運転に集中できる空間”を一から構築しました。
使用用途に応じて選べる3モデルを保有しており、比較体験にも対応しています。
モーションがないため、スタティック(静的)環境で安定した検証環境を構築しやすく、UI/UX検証・ADAS初期評価・センサー評価に適しています。部品一つひとつを選定し特注で製作したドライビングシミュレーターコックピットで、特にシートとハンドルは自動車向け量産グレードを採用しています。
また、シート・ハンドル・ステアリングスイッチ(SW)などの内装部品メーカーの製品を取り付けられるアタッチメントにも対応しており、自社製品へ交換して評価したいという要望にもお応えできるモデルとなっております。
プロレーサーの操作感覚を再現する「3Dフローティングフルモーションテクノロジー」を搭載し、OEMメーカー・部品メーカーで広く採用されているコックピットです。教育・トレーニング・基礎検証に適しています。
2023年12月、当社が世界で初めて導入した最新モデルです。上下・左右・前後に加え、ピッチ・ロール・ヨーを含む6軸動作(6DoF)により、実車に近い挙動を再現します。
HUD・カメラ・タッチパネルなどの追加がしやすく、センターコンソールにはフルHDタッチパネルを標準搭載しています。
0DoF/T3R/6DoFを比較しながら、同じ走行シナリオを体験できます。※6DoFはDS room、0DoF/T3Rは別室です。
「設置場所がない」「期間限定で6DoFモーション付きコックピットを使いたい」「導入前に短期間テストしてみたい」とお考えの研究機関・自動車メーカー・部品メーカー・教育機関向けに、DS roomは短期~長期レンタルに対応しています。
展示会・イベント・モニタリング調査(乗員の操作や反応を観察するユーザーテスト)など、SimFLEX 6DoFコックピット単体のレンタルにも対応しています。
※モニタリング調査(ユーザーテスト)は受託としての対応も可能です。詳しくはモニタリング調査(ユーザーテスト)をご覧ください。
当社からドライビングシミュレーターコックピットをご購入いただいたお客様には、NASCARレーサー兼T3R開発者 古賀琢麻選手による有料オプションをご提供しています。